
海外で看板として発達してきたチョークアートを、本来の用途にとどまらず、様々な可能性を秘めた
身近な『老若男女の誰もが楽しめるアート』として普及させ、日本を明るくする。
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(※クレドとは、企業や団体の信条や行動指針を記したもの)
| チョークアートを愛する同士であるという共通の認識の中で、お互いの成長のために意見を言い合える仲間であること | |
| 前向きに、そしてお互いのことを思いやり感謝し、支えあうことで困難にも立ち向かえる力をもつ (仲間ができないことは積極的にカバーしあう) |
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| 相手の環境や活動を尊重し、お互いの持った個性や素質を発揮できる仲間であること (誰でも活躍の場がある) |
当協会員の持つ、「和やか」「堅実」という気質を大事に協会の運営を行いたいと考えています。

みなさんこんにちは、
日本チョークアート協会代表の栗田貴子です。私がチョークアートに出会い、既に15年の月日が経ちました。
日本では、まだ見たことのないチョークアート、この新しく楽しいアートを日本に広めるため、オーストラリア留学後、
現地の看板屋で見習いをし、 チョークアートを日本に持ち帰りました。
チョークアートの世界で積極的に活動をすることが、自分自身に与えられたひとつの使命だと考え、
2001年にチョークアート専門の看板屋、株式会社アーティチョークを開業、2003年8月チョークアート教室を開講後、
さらにチョークアートの認知度を高めるため、 2003年9月に先立って本協会を立ち上げました。
2005年、日本ではじめてのチョークアート解説本 「はじめてのチョークアート」
を出版。2009年5月韓国にて翻訳版を出版。
2006年より、世界で最初のチョークアートの教科書を発行。年2回改定され、現在は第7刷として、チョークアートに関する技術面、知識面、
ビジネス面を網羅する
教科書として、会員の技術・知識向上に役立てています。
本協会は、ビジネス会員のみで構成され、一つの職業として 確立するため様々な活動を行っております。
活動の幅は広く、看板制作販売・教室運営・ボランティアワークにも広がりを見せています。
JCAでの活動が、ひとりでも多くの方にチョークアートを知るきっかけとなることを願っています。
日本チョークアート協会 代表 栗田貴子
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